『龍が如く ONLINE』プレイヤーズサイト

  • ホーム
  • ニュース
  • お知らせ
  • 育成システムに新要素!「レベル上限突破」「バトルスキル継承」が登場!(10/2 19:00更新)

お知らせ

お知らせ

育成システムに新要素!「レベル上限突破」「バトルスキル継承」が登場!(10/2 19:00更新)

  • ツイート
  • シェア
  • LINEで送る

8月14日(金)のアップデートにて実装を行った育成システムの改修についてお知らせいたします。

レベル上限突破

SSRキャラクターをLv.200まで強化することができる機能です。
アップデート以降は「キャラクター強化」画面の右端に「上限突破」ボタンが表示されます。
「上限突破」ボタンから「レベル上限突破を行うキャラクターと同じキャラクターカード」か「龍玉×10」を使用することでレベルを1上昇させることができます。
レベル上限突破を行うことで、体力・攻撃力・防御力の各ステータスが上昇します。
※レベル上限突破のステータス上昇量はLv.1~Lv.100の上昇量よりも低くなります。

レベル上限突破条件

レベル上限突破は下記の条件をすべて満たしたキャラクターで行うことができます。

  • SSRキャラクター
  • キャラクターLv.100以上

バトルスキル継承

他のSSRキャラクターが持つバトルスキルを好きなSSRキャラクターに継承し、使用可能にする機能です。
アップデート以降は「キャラクター強化」画面で「バトルスキル継承」ボタンが表示されます。
「バトルスキル継承」ボタンから継承させたいバトルスキルを持つSSRキャラクターを使用することで、好きなSSRキャラクターにバトルスキルを継承することができます。
バトルスキル継承後は「バトルスキル継承」ボタンから元々持っていたバトルスキルを使用するか、継承したバトルスキルを使用するか選択することができます。
※バトルスキル継承直後は、継承したバトルスキルを使用する設定となりますのでご注意ください。

また、継承したバトルスキルは再度継承を行うことで別のバトルスキルで上書きすることができます。
※上書きした際は、以前継承したバトルスキルは消失します。ご注意ください。

※一部記載を追記いたしました。(2020年8月19日 16:00更新)

バトルスキル継承の成功率について

バトルスキルの継承は継承するSSRキャラクターの限界突破数に応じて成功率が変化します。
また、継承するキャラクター以外に他のSSRキャラクターや開眼玉、練磨玉を追加で使用することで成功率を最大100%まで上昇させることができます。
成功率を100%にすることで、確実にバトルスキルを継承することが可能です。
継承に失敗した場合は、バトルスキルは継承されませんが、継承で使用したキャラクターを売却した時と同量の資金とアイテムを獲得することができます。
使用するSSRキャラクターやアイテムに応じて上昇する成功率は下記をご確認ください。

使用キャラクター・アイテム 上昇成功率
バトルスキル継承キャラクター 成功率+20%
※使用キャラクターの限界突破数1につきさらに成功率+20%
バトルスキル継承キャラクターと同じキャラクター 1体につき成功率+20%
バトルスキル継承キャラクターと異なるSSRキャラクター 1体につき成功率+8%
開眼玉・練磨玉 1個につき成功率+4%
  • ※使用したキャラクター・アイテムは成功・失敗に関わらず消費されます。
  • ※バトルスキル継承キャラクターと同じキャラクターを使用する際に、限界突破数により成功率が上昇すると誤ってお知らせしておりました。
    本素材として使用する場合は限界突破数に関わらず成功率の上昇値は+20%となります。お詫びして訂正いたします。(2020年10月2日 19:00更新)
継承したバトルスキルのレベルについて

絶技開眼していないバトルスキルを継承した場合は、継承元のスキルレベルに関わらずLv.5の状態で継承されます。
絶技開眼済みのバトルスキルを継承した場合は、開眼後のバトルスキルが継承され、スキルレベルも引き継がれます。
また、バトルスキル継承後にも継承したバトルスキルの「絶技開眼」および「絶技練磨」を行うことができます。

バトルスキル継承条件

バトルスキル継承は下記の条件をすべて満たしたキャラクターに継承することができます。

  • SSRキャラクター
  • キャラクターLv.100以上
  • バトルスキルLv.5もしくは絶技開眼済み

編成制限について

バトルスキル継承の実装に伴い、すべての編成に下記の制限がかかります。

  • 編成内に同じキャラクターを入れることができない。
  • 編成内に同じバトルスキルを使用するキャラクターを入れることができない。

※ドンパチ編成では襲撃部隊・迎撃部隊をあわせてひとつの編成とみなします。